ついにマンホール厨が現れた(^_^;)

先月29日には現物が公開され、購入希望者が続々と現れた


マンホールのふたに熱い視線が注がれている。前橋市が不用となったマンホールのふたを1枚3千円で売り出したところ、購入の申し込みが殺到しているという。愛好家らの間でも話題となり、先月29日には現物が公開され、購入希望者が続々と現れた。


売却されるのは直径約60センチ、重さ約40キロの鋳鉄製のふた10枚。ほとんどが1983年~2012年製だが、なかには1970年代以前とみられる製造年不明のものもある。デザインは3種類で市の花のバラや市章などがあしらわれ、実際に下水道に使われていた。

市はこれまで、不用となったふたはリサイクル業者に売却するなどして処分していた。だが、昨年4月から、一部の自治体がご当地マンホールを紹介する「マンホールカード」を作り始めたところ、人気が沸騰。前橋市も12月に作成し、2千枚を配布した。








前にこのネタ書いたが
やはり現れたな

「マンホール厨(^_^;)」

しかしかなり使い込んである
マンホールだなあ。
三千円なら妥当なのか?

何しろ相場がわからない(^_^;)

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by marpoco2014 | 2017-09-12 15:24 | Trackback | Comments(2)

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Commented by wild88moon at 2017-09-12 21:06
デザインはともかく

こんな使い込まれたフタ

家に置きたくないぞ(^_^;)
Commented by marpoco2014 at 2017-09-13 09:15
一応水洗いくらいはしてるんじゃないの?
あとは自宅で洗ってオブジェ!

お庭にどう?
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