2017年 08月 01日 ( 2 )

全く誠意がみられないのだが…


 政策秘書に対する暴行で、自民党に離党届を提出した豊田真由子衆院議員(42)=埼玉・4区=が地元でおわび行脚を始めていることが1日、わかった。

 女性秘書が数日前から後援会や地元自治体関係者らの自宅などを回り、
「ごあいさつに伺いました。この度はお騒がせして申し訳ございません」といった手書きのメッセージを添えた名刺を配っているという。

 豊田氏は政策秘書を務めていた50代男性に「このハゲーーーっ!」「ちーがーう(違う)だーろーーーっ!」などといった暴言を浴びせ、暴行を行ったとされる。

 男性は暴行受けたとする被害届を埼玉県警に出し、県警は受理した。
このため、一時は議員辞職するとの観測も流れていたが、
自民党の古参秘書は「新しい秘書を入れて、謝罪して回らせているということは辞職しないという意思の表れだろう」と解説している。










しっかし字が汚いなあ。
まるで

俺級だぞ(^_^;)


本人が書いたなら、もう少し誠意を込めて書けよ。
それと
ごあいさつや おさわがせも 平仮名って…




秘書が書いたんなら、さらに問題だ。お詫びの文言くらい本人が書けよ…


d0367819_17144335.jpg

[PR]

by marpoco2014 | 2017-08-01 17:01 | Trackback | Comments(2)

1番不必要なのは人類!

「地球にとって一番破滅的な行為は子供を産むことだろう」
スウェーデン・ルンド大学の研究者らが今月11日、「地球を温暖化から守るために個人でできる最も効果的な方法」を発表。
それによると子供の数を一人減らすだけで年間58.6トンもの二酸化炭素(CO2)排出量を削減できることが判明したのです。


■ 個人でCO2排出を削減できる最も効果的な方法

1位 子供の数を一人減らす(年間58.6トン)

2位 車なしの生活(年間2.4トン)

3位 大西洋を横断する空の旅を一度減らす(年間1.6トン)

4位 グリーンエネルギーの購入(年間1.5トン)

5位 電気自動車から
車なしの生活へ移行(年間1.2トン)
6位 野菜中心の生活(年間0.8トン)

















まあ正論だろうが、
本来は人類の存在そのものが
大問題。

人類は環境だけでなく、すべての生物をコントロールしようと必死だ。

地球視点からみたら
1番の害毒は人類なのは明白。

恐竜みたいにいつか絶滅したらいいと本気で思ってるよ。
d0367819_07260975.jpg
d0367819_07262187.jpg

[PR]

by marpoco2014 | 2017-08-01 07:25 | Trackback | Comments(0)