俺の中では ちっとも! 軽自動車ブームではない!

軽自動車ブームが加速している。
5月の軽自動車の販売台数は何と前年同月に比べ25.3%増で、13万台超を売り上げた。
知らない間に驚くべき軽自動車が発売されているのだ!

◎顕著な拡大を続けるKカー旋風再到来!
高い居住性やオープンカー、普通車並みの安定性や走り……。まさしく軽自動車が変貌を遂げているのだ。
30代の男性、女性にも人気が高く、マイカーを軽自動車にしている人は約43%(ソニー損害保険調べ)と、半数に迫る割合。

「今や軽自動車には広さを演出したり、維持費の安さを謳ったりする『安い実用車』のイメージは全くありません。
それだけにこれからの軽自動車人気は『本物』。普通車とも競い合って、日本ならではの市場を形成しそうです」









いや
箱型ばかりじゃん
あとオープンね

オープン嫌なんだよ剛性低くなるから。

クローズドクーペ出せよ!
一つもないじゃん

昔はあったが…

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by marpoco2014 | 2017-08-12 17:53 | Trackback | Comments(0)

飛び込みは迷惑千万!


愛知、岐阜両県の鉄道駅に掲示中の自殺防止ポスターが波紋を広げている。鉄道利用者への影響を指摘する文言を盛り込んだところ、
有識者らが自殺者の遺族を傷つけると指摘。抑止効果についても疑問が寄せられた。苦情を受け、一部に撤去の動きも出ている。



スローガン「STOP自殺」や相談電話の番号のほか、

「鉄道での自殺は、大切な命が失われるだけでなく、
鉄道を利用する多くのひとの安全や暮らしに関わってきます」

との文言を書き込んだ。名鉄では年20~30件の鉄道自殺があり、
遅延や損害が発生、遺族に賠償請求することもあるといい、自殺対策は同社にとって切実な問題だ。

だが、この文言について13日、名古屋市自殺対策連絡協議会で、遺族の自助グループのリメンバー名古屋自死遺族の
会代表幹事花井幸二さん(50)が

「身近な自死を防げず、自責の念に駆られている遺族をさらに追い込む」

と指摘した。
効果についても「『世間に迷惑をかけるからやめよう』と当事者が考えるだろうか」と疑問を呈した。














いや、なんの問題もないのだが。

まわりの迷惑になるのは事実だし
それと遺族の思いは別だと思う。

死にたいなら死ぬのは構わないが遺族以外に迷惑かけるな!


そもそも自殺はだめとか
赤の他人が口を挟むことではない。生死は本人の自由なはず!

家族にとっては問題だが、それは
家族と話し合えってこった。



それと前から思うのだが

(有識者)

ってなんなんだよ、偉そうだよな。

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by marpoco2014 | 2017-08-12 06:45 | Trackback | Comments(0)