2017年 08月 15日 ( 2 )

伝説のクソゲー 復活!


タイトーは81986年にファミコン向けに発売したアクションアドベンチャーゲーム「たけしの挑戦状」のスマートフォン版を配信した。


価格は840円(税込)



たけしの挑戦状は、ビートたけしさんが監修したアクションアドベンチャーゲーム。サラリーマンの主人公が宝探しに冒険するストーリーで、理不尽な内容と難易度の高さから“伝説のクソゲー”として知られる。

 リメーク版となるスマホアプリは、「たからのちず」「社長室」などファミコン版のギミックを再現しつつ、スマホの画面比率(16:9)に対応したほか、本編と関係ない“寄り道”要素として、新成田空港から「あめりか」ステージに旅立てるようにした。

 

あめりかでは、ブロードウェイや、多くのセレブや有名人が住む(?)タワーなどを訪問でき、タワー最上階に上ると「有名人に出会えるかもしれない」という。

 

 ファミコン版発売から31年目にして初となる公式グッズも発売。「社長室」や「スナックあぜみち」などをあしらったTシャツと、ゲームオーバー時のグラフィックスを採用したマイクロファイバータオルを発売予定だ。発売日や販路などは今後、Webサイトで発表する。









なるほどスマホには

「マイク」

ついてるもんな(^_^;)

しかし値段はどうかなあ




スマホの有料ゲームで同価格の懐かしゲー探すと

ファイナルファンタジー 400円
ファイナルファンタジーII 400円
ファイナルファンタジーIII 700円
ファイナルファンタジーVI 900円
ファイナルファンタジーV 900円
クロノ・トリガー 600円
聖剣伝説2 960円
ロックマンシリーズ 各360円
魔界村シリーズ 各360円




スマホゲームアプリとしちゃ高めだが

あとで課金されるゲームこそ!

真のクソゲーだと思っているので、これはこれで良し!

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by marpoco2014 | 2017-08-15 17:15 | Trackback | Comments(0)

これはイメージがダメージだろ

東京都府中市のミニストップの店舗で、店側が駐車場の車のタイヤをロックし
「はずしてほしかったら4万ください」などと貼り紙をしたところ、ツイッター上などで批判の声が上がった。
無断駐車への注意喚起のために店側が用意した車だったが、批判を受けて撤去した。

 ミニストップの広報によると、店員が今月4日、
自ら用意した乗用車に「ミニストップご利用者以外駐車禁止」と書いたコーンを乗せ、
後輪をロックした上で「はずしてほしかったら4万円ください」などと書いた貼り紙を貼ったという。

5日朝、目撃者がツイッターに車の写真を投稿すると、
同社のコールセンターに「不快」「やりすぎ」などの批判が寄せられた。店側は翌6日までに車を撤去した。

同社によると、この店舗では、近くでイベントが開催されるたびに無断駐車が相次ぎ、警備員を雇うなどしていたという。
広報担当者は「これまでの対応では抑止効果が得られなかったため、店員が過激なアピールをしてしまったそうだ。
批判を受け、店舗も反省している」と話している。












法的にどうこうは俺もわからん。



これやっちまったら店の印象が悪くなるよな。

本業はなんだっけ??
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by marpoco2014 | 2017-08-15 06:54 | Trackback | Comments(2)