夏の風物詩は40度になっても続けられるのか??

やっぱり…
高校野球開会式で先導役の女子生徒倒れる 熱中症のような症状で病院へ












せめて後ろの奴は助けろよ!

と思うのは間違い。

先導の
プラカード持ってんのは
別の学校の学生


迂闊に女の子に接触するの難しいんだよ。テレビ中継あるし
後で変なとこ触ってるとか
ネットで叩く奴は出て来るし




で、立たせるのかよ
大会委員!

名物の白衣の医者もストレッチャーが出てないし。
動かしていいのかどうかの判断もせずに動かしてる、いいのか?それで??


しかも代わりの女の子チャッカリ用意してこっそり交代かよ。


もういい加減秋にやれよ。

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by marpoco2014 | 2017-08-17 16:16 | Trackback | Comments(0)

職員がヲタだとやる事が違う(^_^;)

マンホールのふたをデザインした小形の「マンホールカード」が全国的に人気を集める中、前橋市が不用となったふたの実物十枚を一枚三千円(税込み)で売却する試みを始めることが分かった。

市によると、使用済みのふたを販売するのは全国の自治体で初めて。市水道局は「市のカードも人気のため、実物は庭の置物などとして関心を示すコレクターがいるはず」と反響を期待している。


売却するのは、市の花であるバラ、市章などをデザインした三種類で、直径約六十センチ、重さ約四十キロの鉄製。一九八三~二〇一二年に製造(一枚は不明)され、下水道用に実際に使用し、不用となって処分することになったもの。
処分するふたはこれまで、リサイクル業者に一枚約千円で売却していた。ふたは新品時は約六万円で、市は使用によって現在の適正価格を三千円と算出した。


購入は居住地や個人、法人は問わないが、購入時に転売不可などの誓約書にサインする必要がある。一人一回の申し込みに限り、希望者が複数いるふたは抽選となる。
申し込みは第二希望までできる。購入したふたは車などで自ら搬出する。

購入希望者は事前予約が必要。購入の申込期限は九月七日。


前橋市は昨年末、マンホールカードの無料配布を始め、これまで千五百枚以上を希望者に渡した。県内では館林、富岡市と大泉町もカードを配っており、県も一日から配布を始めた。
県内のカード配布には各地からコレクターらが訪れ、中にはふたの実物を撮影する人もいる。


国土交通省によると、手渡しが原則のカードには約百九十一自治体の約二百二十二種類があり、累計発行は約九十万枚に上る。
今年一月には埼玉県で「マンホールサミット」も開催され、全国各地から約三千人が集まった。一部のマニアがインターネットでカードを高額取引するなど人気が過熱している。

前橋市水道局は「使用したふたは独特のさびや傷があり、その一枚しかない風情はマニアに気に入ってもらえるのでは。市の財源アップにもつなげたい」と応募を心待ちにしている。










もうこれは水道局の人自体がヲタ(^_^;)

確かに俺はマンホールカードに興味あるし、撮影もするけどマンホール本体はなあ…
さすがに…

でもカラーマンホールなら
ちょっと考えるかも??

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by marpoco2014 | 2017-08-17 06:43 | Trackback | Comments(2)