2017年 08月 23日 ( 2 )

大昔の甲子園



今夏で99回目を迎えた全国高校野球選手権大会。82年前の第21回大会の時に発行された絵はがきが、奈良県五條市内で保管されていた。満員の観衆でにぎわう甲子園球場が描かれている。


1935(昭和10)年に朝日新聞社が発行した絵はがき。当時は選手権大会の前身の全国中等学校優勝野球大会だった。

五條市本町2丁目で薬局を営む市口香代さん(82)の家の古いタンスに保管されていた。昨年見つけた市口さんが、「何かの役に立てば」と今年7月、旧知の元朝日新聞記者に絵はがきを預けた。それが朝日新聞奈良総局に届けられた。










絵葉書だから絵なんだけど
リアル感あるなあ。
昔からこの観客数!

そしたこの外野の両翼!

これ外野越えたらみんな
ランニングホームランでは?

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by marpoco2014 | 2017-08-23 16:21 | Trackback | Comments(2)

CEOの頭は柔らかくなくては(^_^;)


静岡県浜松市内の新興企業や木工製作企業など9社が、スマートフォンに取り込んだ音楽をラジカセなどで聴けるようにする「レシーバー」を開発した。

 「楽器のまち浜松」らしく、音質にこだわっただけでなく、木材を精密に加工した高級感のある商品に仕上げた。

 レシーバーはUSB電源に差し、ラジカセなどオーディオ機器にケーブルでつないで使う。ブルートゥース(近距離無線通信)で受けたスマホの音楽を、ラジカセなどに送る仲介役だ。レシーバーを使うことで、ブルートゥースに対応していないラジカセなどでもスマホの音楽を楽しむことができる。

 商品名は「OKARAオカラ oh・1」で、縦3・2センチ、横4・4センチ、幅1・5センチと小型だ。従来品はプラスチック製だったが、オカラは無垢むく材を使って美しく仕上げた。


 通常版はカエデ、ケヤキなど木の種類によって4タイプがあり、希望小売価格7000円。プレミアム版はカエデを使い、ピアノと同じように黒くつやがある鏡面塗装仕上げをしており1万4000円(いずれも税込み)。まずはインターネット通販大手「アマゾン」で通常版を25日から販売し、プレミアム版も後日、購入できるようにする。店頭での販売も検討する。

 「メイドイン浜松」にこだわり、企画と設計を新興企業「QUICCOキッコ SOUNDサウンド」が担当し、外側の木材加工を「中川木工製作所」が手がけた。鏡面塗装はピアノメーカーの下請けをしている「ピアックス」が担当した。

 キッコサウンドの広井真CEO(最高経営責任者)(50)は「古いオーディオ機器を捨てずに長く使ってもらいたい。浜松から世界展開を目指す」と話している。












bluetooth出力をラジカセのAUX INに指せるようにしただけ、だよな?

iPhoneから直接線を繋げりゃいいだけだし
3.5mmステレオミニプラグのケーブルでいいんじゃない?

Bluetooth対応スピーカーなら
Amazonで2000円で買えるけど??

しかも同じような商品3000円で既にあったぞ(^_^;)



9社も集まってこれかよ。
材質で勝負するなら
スピーカーとか
しかも高級オーディオじゃないと
だめだろ。



ヤマハのNS-5000
を見習え。


浜松は終わったな(^_^;)
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by marpoco2014 | 2017-08-23 06:06 | Trackback | Comments(0)