2017年 09月 12日 ( 2 )

ついにマンホール厨が現れた(^_^;)

先月29日には現物が公開され、購入希望者が続々と現れた


マンホールのふたに熱い視線が注がれている。前橋市が不用となったマンホールのふたを1枚3千円で売り出したところ、購入の申し込みが殺到しているという。愛好家らの間でも話題となり、先月29日には現物が公開され、購入希望者が続々と現れた。


売却されるのは直径約60センチ、重さ約40キロの鋳鉄製のふた10枚。ほとんどが1983年~2012年製だが、なかには1970年代以前とみられる製造年不明のものもある。デザインは3種類で市の花のバラや市章などがあしらわれ、実際に下水道に使われていた。

市はこれまで、不用となったふたはリサイクル業者に売却するなどして処分していた。だが、昨年4月から、一部の自治体がご当地マンホールを紹介する「マンホールカード」を作り始めたところ、人気が沸騰。前橋市も12月に作成し、2千枚を配布した。








前にこのネタ書いたが
やはり現れたな

「マンホール厨(^_^;)」

しかしかなり使い込んである
マンホールだなあ。
三千円なら妥当なのか?

何しろ相場がわからない(^_^;)

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by marpoco2014 | 2017-09-12 15:24 | Trackback | Comments(2)

念願の量産は叶ったが…

バンダイが「ビグ・ザム」の量産化に踏み切った。同社は「ひとやすみクッションシリーズ」の新製品として、約1mの巨大クッション「ビグ・ザム」を発売する。

価格は3万2400円(税込)。送料は全国一律2600円(手数料別途)。9月8日13時からバンダイの公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」で予約の受付を開始する。

 「ビグ・ザム」は、一年戦争終盤でジオン公国宇宙攻撃軍総司令官のドズル・ザビ中将が搭乗した大型モビルアーマー。円盤のような胴体に2本の脚部を持つビグ・ザムを、横幅約95cmの巨大クッションとして再現。クッションとしても程よい弾力を持ち、睡眠や休憩時に深くモフモフできるという。

 












ドズルさん
「ビグ・ザムが量産した暁には連邦など!」



念願の量産


ドズルさん
「や、やられはせ… もういいや(´ . .̫ . `)」
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by marpoco2014 | 2017-09-12 07:31 | Trackback | Comments(0)