素晴らしき新潟 3


「じゃあ、お酒に強いんでしょ?」「スキーうまいんでしょ?」「だから色白なんだー」の三拍子を言われる事が、少々うざい。(^_^;)




消雪パイプのおかげで、子供の頃から「地盤沈下」という難しい単語を知っている。(^_^;)



アルビレックス新潟と新潟アルビレックスの違いが分かる。(^_^;)



ラフォーレができたのはいいが「ラフォーレ原宿新潟」という名称が気にくわない
しかもすぐ撤退。(^_^;)




時代劇に出てくる悪徳商人の屋号が、いつも「越後屋」なのが気にくわない。(^_^;)




高速道路を走っていても「まだ新潟県内?」ていうくらい縦に長いのがうざい。(^_^;)


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# by marpoco2014 | 2017-10-15 18:54 | Trackback | Comments(2)

四万円で浮世絵が手に入る


ドラえもんが浮世絵になっちゃった! 「東海道五十三次」の有名版画にのび太やジャイアンたちも登場しているよ!!


あのドラえもんが浮世絵に! そんなウソのようなホントのニュースが飛び込んで来ました。

このたび、江戸時代の人気絵師・歌川広重の「東海道五十三次」をモチーフに、
ドラえもん、のび太、ジャイアン、スネ夫、しずかちゃんが描かれている
浮世絵木版画が登場! 限定300部で予約受付がスタートしています。
【キャラクターたちの姿にも注目!】

江戸時代、風景画において葛飾北斎と肩を並べる人気絵師として活躍した
歌川広重の最高傑作と名高い「東海道五十三次」。

その中から今回の「ドラえもん」浮世絵木版画のモチーフとしてチョイスされたのは
「東海道五十三次内 蒲原 夜之雪」。江戸時代から「彫り」「摺り」の技術を継承する
職人たちによって、雪の夜の静けさの中、雪明りに照らされたドラえもんたちの姿が描かれています。



よーく見ると、「もう歩けないよ~」とばかりのヘトヘトな表情をしている
のび太とスネ夫、それを励ましているかのようなジャイアン、それを見守るかのような
ドラえもんとそれぞれのキャラクターを活かした姿がそこにはあります。
しずかちゃんの着物姿も奥ゆかしさが感じられて可愛らしい!

【レアすぎるコラボ商品】

歌川広重の浮世絵と「ドラえもん」のコラボはとってもレア。
今回の作品はここでしか手にはいらない品といってもよいかもしれません。
人間国宝に選ばれた人物が作った最高級の和紙の風合いと、三十数回におよぶ
摺り重ねによる豊かな色彩も、今回の浮世絵木版画の魅力だそうです。

お値段は税込39960円(送料別)。現在、オンラインショップ『COLLAB JAPAN』にて
予約受け付け中で、12月上旬から順次発送予定とのことです。













た、高いな(^_^;)

相場はこんなもんなのか?




でも子供がみたら
どこでもドア使えばいいのに〜

とか夢の無いことを言いそうだ。
いや夢があるのか?(^_^;)
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# by marpoco2014 | 2017-10-15 06:37 | Trackback | Comments(2)

素晴らしき新潟 2

日本海タワーとレインボータワーは水があるか無いかの違いである。(^_^;)



周辺市町村の位置関係がよくわかっていない。(^_^;)



「関東甲信越」と、関東とひと括りにされると、なんとなくうれしい。(^_^;)



真冬の消雪パイプの道を歩く時の傘の定義は「降ってくる雪から自分を守るもの」ではなく「車からはねてくる大量のシャーベット水から足もとを守るもの」というのが常識だ。(^_^;)



日本海が、演歌とサスペンスドラマの影響で「崖」「岩」「荒波」のイメージを持たれている事にちょっと納得いかない。(^_^;)



米を買って食べる習慣がない。(^_^;)



『忠犬タマ公』前で待ち合わせをしたことがある。(^_^;)

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# by marpoco2014 | 2017-10-14 21:44 | Trackback | Comments(0)