この記者狙いはなんなのか?

 1998年の長野冬季五輪のスピードスケート・ショートトラック男子500メートルで銅メダルを獲得した植松仁容疑者(43)が30日、通勤電車内で女性の足に体液をかけた暴行容疑で愛知県警に逮捕された。同容疑者は


「(体液を)出したことは認めるが、かけるつもりはなかった」


と前代未聞の“チン供述”をしている。その内容から、常習性も疑われるようなしたたかな計算もうかがえる。五輪メダリストの転落劇に迫る。

「出したことは間違いないが、女性にかけるつもりはなかった」

 トンデモ供述に捜査員も固まった。暴行の疑いで逮捕されたのは、長野五輪の銅メダリスト・植松容疑者だった。

 愛知県警によると、同容疑者は4月14日午前8時ごろ、名鉄名古屋駅から知立駅に向かう電車内で、乗客の女性(21)の右足甲に体液をかけた疑いが持たれている。女性のストッキングに付着した体液を調べたところ、植松容疑者が捜査線上に浮上したという。

 調べに対し、植松容疑者は冒頭の供述を繰り返し容疑の一部を否認。この手の“体液ブッカケ事件”では、事前に犯人が体液をフィルムケースなどに仕込み、好みの女性にぶちまけるパターンが多いが、植松容疑者はなんと“生絞り派”だったという。

「満員の通勤電車に乗り込み、隠れながらその場でナニをしごいて発射していた。スピードスケートのメダリストだけあって、素早かった」とは捜査関係者。


 









チン供述
とか
生絞り
とか記者も狙いまくりだが

捜査関係者の発言は
盛ってないだろうな(^_^;)
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# by marpoco2014 | 2017-12-04 06:22 | Trackback | Comments(2)

とにかく休みを減らすのは勘弁(^_^;)

19年は天皇誕生日なし 皇太子さま2月生まれ


 天皇陛下の退位が二〇一九年四月三十日と決まり、この年の祝日のうち「天皇誕生日」がなくなることになった。
新旧天皇の誕生日のはざまに代替わりがあるためだ。


 国民の祝日である天皇誕生日は、天皇退位特例法の付則で皇太子さまの誕生日、二月二十三日に変更することが決まっている。
しかし適用されるのは同法が施行され、陛下が退位した時からだ。


 代替わりが元日ではなく同年の春では、一九年の二月二十三日は皇太子さまはまだ即位しておらず、この日は天皇誕生日に当たらない。
現在の陛下の誕生日である十二月二十三日は既に退位しているので、この日も天皇誕生日ではないことになる。


 かといって一九年は休みの日が例年より一日少なくなるとも限らない。


 昭和から平成への代替わりの際は、天皇が即位を宣言する「即位の礼」(一九九〇年十一月十二日)の当日が、法律によって休日となった。
新天皇の即位の礼は一九年秋の実施が見込まれており、前例を踏襲して、この日も休日となる可能性がある。また、昭和天皇の誕生日、
四月二十九日は「みどりの日」を経て「昭和の日」となり、祝日として残された。明治天皇の誕生日も「文化の日」として現在も祝日になっている。
こうした例に倣い、十二月二十三日も何らかの祝日とするかどうかは今後の議論となりそうだ。










12月の方は

「有馬記念の日」

でいいよもう(^_^;)

それと
大正天皇は
いつまでスルーするつもりなのか!
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# by marpoco2014 | 2017-12-03 07:16 | Trackback | Comments(2)

字が小さいと見にくいなあ


その年に流行した言葉を決める「ユーキャン新語・流行語大賞」。11月9日にノミネートされた30語が発表された。
なかでも有力候補と言われるのが「忖度(そんたく)」だ。「森友学園」の問題を機に出回りはじめ、
政治の場を越えて日常生活でも使われるようになった。でも、最初にこの漢字を見たときは読めなかった、
という人も実は多いのでは? そこで、20~30代の男性会社員200人に、
「意外と分かっていない」漢字の読み方を聞いてみた。

■正しい読み方を知らなかった漢字ランキング
(カッコ内の読みを「分かった」か「分からなかった」か回答。
パーセンテージは「分からなかった」と答えた人の割合。協力:アイリサーチ)



1位 独擅場(どくせんじょう) 53.0%
2位 早急(さっきゅう) 28.5%
3位 逝去(せいきょ) 18.0%
4位 乱高下(らんこうげ) 16.5%
5位 代替(だいたい) 15.5%
6位 相殺(そうさい) 8.0%
7位 汎用(はんよう) 6.5%
8位 踏襲(とうしゅう) 6.0%
8位 惜敗(せきはい) 6.0%
10位 凡例(はんれい) 5.5%

※番外
11位 年俸(ねんぽう) 5.0%

2位以下を大きく引き離して1位になったのは「独擅場(どくせんじょう)」。過半数の人が分からなかったという結果に。
読み方を初めて見た人もいるのでないだろうか? ではどう読んでいたのか。目立った間違いの例を見てみよう。

【1位 独擅場(どくせんじょう)】
「どくだんじょう」(26歳)と読む人が圧倒的多数。他には「どくぜんば」(37歳)、「どたんば」(38歳)などの間違いも。

【3位 逝去(せいきょ)】
「いきょ」(34歳)、「ききょ」(36歳)、「せきょ」(37歳)、「しょきょ」(33歳)、「せきしょ」(36歳)、「せいぎょ」(39歳)、
「たいきょ」(38歳)、「せっきょ」(29歳)、「ちきょ」(25歳)など、間違いのバリエーションが多かったのがこちらの漢字。

【8位 踏襲(とうしゅう)】
2008年、当時の麻生太郎首相が「ふしゅう」読んで話題になった漢字がこれ。「ちゅうちょ」(26歳)、
「ふんしゅう」(28歳)、「としゅう」(38歳)、「とうくつ」(39歳)、「せしゅう」(36歳)、「ふみおそ」(37歳)、
「とんしゅう」(38歳)、「ちょうしゅう」(39歳)などの間違いが。

多くの人が間違えているとはいえ、「どくだんじょう」は漢字を「擅」から「壇」に書き誤ったうえでの読み間違いだ。
実際に日常生活で使っても、直されることは少ないだろう。でも、どの漢字も正しく読める人が一定数いるのは事実。
このランキングを見て、正しい読み方を覚えておいても損はないはず?









俺のAndroidスマホ

どくせんじょう
だと変換出来ない(^_^;)

どくだんじょう
だと変換出来る


ダメじゃん(^_^;)
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# by marpoco2014 | 2017-12-02 09:28 | Trackback | Comments(2)