景気なんか上がっとらん! そんなんわかってたわ!

 毎月勤労統計をめぐる問題に関連して厚生労働省は三十日、二〇一八年の実質賃金が実際はマイナスになる可能性があることを認めた。

これまで同年の実質賃金の伸び率は、公表済みの一~十一月分のうちプラスは五カ月(対前年同月比)あったが、専門家が実態に近づけて試算したところ、プラスはわずか一カ月だけで、通年でも実質賃金は前年より減っている見通しだ。

 同日の野党合同ヒアリングで、統計問題に詳しい明石順平弁護士による試算を野党が提示。厚労省の屋敷次郎大臣官房参事官は「(厚労省が試算した場合も)同じような数字が出ると予想される」と認めた。

 この問題は厚労省が一八年に賃金が伸びやすいよう企業の入れ替えなどを行い、実際に伸び率が過大になって発覚した。

 企業を入れ替えると数値に変化が生じるため、総務省の統計委員会は一七年と一八年で入れ替えがなかった「共通の企業」など基準をそろえた「参考値」を重視すべきとしている。

 しかし、厚労省は物価の変動を考慮しない名目賃金の参考値しか公表しておらず、生活実感に近い実質賃金の参考値は公表していなかった。

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やらせと国民だましだな。

ごくごく一部賃金上がった!
税金も増えとる…

普通の勤め人、賃金上がらねえ
税金も増えとる…

底辺、最低時給あがった!
税金も増えとる、正社員の道通し。
 

消費税上げたいからって
騙すのはやめようぜ。

# by marpoco2014 | 2019-02-03 05:46 | Trackback | Comments(2)

新潟のクセに!

JR東日本の交通系ICカード「Suica(スイカ)」の解約を巡り、秋田県など東北の一部で不満の声が出ている。対応できる装置が宮城、福島両県の駅にしかなく、未設置の地域は解約がままならないためだ。運賃をはじめコンビニエンスストアやスーパー、自動販売機の支払いにまで使えるスイカだが、利用者に混乱が生じている。

 昨年12月上旬、秋田駅で由利本荘市の60代女性がスイカの解約を申し出た。駅構内にあるJR系列のコンビニエンスストアで購入したカードだったが、窓口の担当者の説明に耳を疑った。「新潟駅に自己負担で行き、解約の手続きを取っていただけますか」

 秋田駅と新潟駅を往復すると特急の乗車時間だけで約7時間。運賃は約1万4000円となる。

 女性は代替策として「手続き可能な駅でJRに解約してもらい、デポジット(預かり金)やチャージ額を秋田駅の窓口で受け取りたい」と提案したが、拒まれたという。

 新潟に用事はなく、スイカは今も手元にある。「お金をかけないと解約できない。このままでは泣き寝入りになる」と嘆く。

 現時点で、秋田県内の在来線はスイカで運賃支払いができない。JR東日本秋田支社によると、スイカを解約できる窓口備え付けの装置は県内にはなく、近県では「仙台」「新潟」の両エリアのスイカ対応駅に足を延ばす必要がある。

 県内では系列のコンビニエンスストアなど7店舗でスイカを販売しているが、いずれも解約の手続きは受け付けていない。秋田支社の広報担当者は「『県内では解約できない』と販売時に注意書きを渡すことになっている」と説明するが、女性は「口頭での説明も文書もなかった」と話す。

 決済手段として普及が進む一方で、地方の駅では払い戻しもできない現状。秋田支社によると、解約を巡る同様の苦情は青森、岩手両県内からも出ているという。


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JRの言い草も酷いが
ババァも泣き寝入りって(^_^;)

500円やんけ(^_^;)

しかし秋田、青森、岩手より新潟のが凄いのかよ(^_^;)

# by marpoco2014 | 2019-02-02 06:23 | Trackback | Comments(2)

笑える魅力は満載だよ(^_^;)

知事、県民の活発な議論目指す

観光や物産のPR強化などを目指し、新潟県は今年春、有識者を集めて「新潟の魅力」とは何かを考える懇談会を初めて開く。花角英世知事が30日の記者会見で発表した。県民を挙げての活発な議論を目指しており、花角知事は「新潟の魅力を県民に考えてもらうことが、結果として地域おこしにつながる」と意欲を語った。

 花角知事は2018年6月の就任以降、インバウンド(訪日誘客)や本県のブランドイメージ形成のためには、まずは県民自身が「新潟の魅力」を改めて考える必要があるとの認識を記者会見などで示してきた。今回の懇談会設置は、こうした知事の思いを形にした格好だ。

 懇談会は雑誌発行や旅館運営を手掛ける「自遊人」(南魚沼市)の岩佐十良(とおる)代表取締役を座長に、長岡市出身の温泉エッセイスト山崎まゆみさんをはじめ、航空会社役員や雑誌編集者ら民間の12人が委員を務め、知事もメンバーに加わる。

 懇談会では「新潟の魅力・新潟らしさ」について議論。県民の意識を高める方法や県外へのPR手法、本県のブランドイメージなどについても話し合う。初会合は3月下旬から4月上旬を予定している。



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新潟の魅力wwww



ちりめん問屋w

万景峰号w

よくハッパが折られる岩鬼の像w

新潟48w

晴れてきたは曇りw

ロシア村(廃墟)w

レインボータワー(消えた)w





ハッピー米山w



# by marpoco2014 | 2019-02-01 05:37 | Trackback | Comments(2)