新潟人の供養(^_^;)



使えなくなった畳針を豆腐に刺して労をねぎらう針供養が8日、新潟市の白山神社で行われました。

針供養は、江戸時代に着物や畳などを作るときの大切な道具だった針の労をねぎらう風習として全国に広がったとされています。
8日は、新潟市中央区の白山神社で畳職人18人が参加して針供養が行われました。
職人たちは、畳を作るときに曲がったり折れたりして使えなくなった長さ20センチほどの畳針を特大のやわらかい豆腐に次々と刺して、この1年の針の労をねぎらっていました。
新潟市畳業組合によりますと、最近は畳を縫う作業のほとんどを機械に任せているため、手縫いで針を使うのは細かい部分の作業などごく一部に限られるようになっていて、8日持ち寄った針の9割が機械で使われた針だということです。
新潟市畳業組合の前川久男組合長は「畳は日本の伝統文化であり、断熱性が高いなど良いところがたくさんあるので、多くの人に使ってもらえるよう努力したい」と話していました。









錆びるだろw
全然ねぎらいになってねぇw



豆腐
「いてててててて!いてーよ!!!! 俺の供養はどうしてくれるんだよ!!」


新潟人はナゾに満ちすぎだろ(^_^;)
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by marpoco2014 | 2018-02-10 06:07 | Trackback | Comments(2)

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Commented by wild88moon at 2018-02-10 11:17
豆腐と共に供養するから
いいのでは?(^_^;)
Commented by marpoco2014 at 2018-02-10 18:05
豆腐も同時に供養されちゃうのかよ
まだ食えるのに(^_^;)
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