これじゃあ火に油やん(^_^;)

 大阪メトロ駅構内にあるローソン全41店舗で、痴漢被害から身を守るために考案された缶バッジ「痴漢抑止バッジ」の販売が始まった。普及に取り組む一般社団法人「痴漢抑止活動センター」(大阪市中央区)の松永弥生代表(53)は「バッジをきっかけに親子で被害防止に向けて話し合うきっかけにしてほしい」と話している。

同センターの活動はもともと、松永さんの友人の娘=当時16=が2014年の高校入学以降、電車内で被害に遭い続け、15年に加害者を捕まえたことを受け、親子で「痴漢は犯罪です。泣き寝入りしません」と書いたカードを作ったことがきっかけ。このことを知った松永さんが痴漢に苦しむ人がかばんなどに着けやすいようにと、バッジにして広める活動をスタートした。

 初めてバッジのデザインコンテストを開くと、デザインの仕事をしている人や学生からさまざまな図案が寄せられた。これらを基に女性が抵抗なく身に着けることができ、メッセージ性の高いデザインのものを16年から商品化。現在は南海電鉄のコンビニなどで販売している。

 松永さんによると、被害者が痴漢に遭ったことを相談するのは勇気が必要で、自分が悪いと責める場合もあるという。バッジを着けることで痴漢に遭わないだけでなく、加害者を生まないことや冤罪(えんざい)被害者をつくらないことも目指している。

 日本橋管区の駅長が、コンテストの告知のポスターを駅構内に貼るなど協力していたことがきっかけで、ローソンの店頭にバッジが置かれることになった。

 ローソンの地下鉄店舗の担当者(43)は「痴漢を防ぐことは、企業理念である『私たちはみんなと暮らすマチを幸せにします』の実現につながる」と話す。

 店頭には17年のコンテストの受賞作5点に加え、16年の最優秀賞の商品を置いている(1個540円)。来年3月中旬からは18年のコンテストの受賞作を販売する予定で、このうち「Osaka Metro日本橋管区駅」賞は大阪メトロのローソン限定の商品となる。

 松永さんは「駅でバッジを目にする機会が増えるので、困っている女の子や保護者が買いやすくなる。加害者には痴漢を許さないという社会の意思に気付いてもらいたい」と話した。

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え?なに?
これ金払うの?
540えんあれば防犯ブザーとか買えるやん。

それとこんなバッジつけてたら
痴漢はますます興奮するぞ!


本当に女は変態の心理がわからねえなあ。
江戸川乱歩でも読めや!


by marpoco2014 | 2019-01-04 06:32 | Trackback | Comments(2)

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Commented by You at 2019-01-04 06:45 x
そうか
痴漢は興奮するのか(^_^;)
そういえば乱歩の小説の変態どももそうだったなあ
Commented by marpoco2014 at 2019-01-04 07:18
だろ?
こんなバッジつけたら、逆にムラムラしてしまうわ!

女は被害云々の前に男の心理を考えろよ。

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