地雷航空


イギリス人の家族3人が飛行機代1300ポンド(約18万円)を出したにもかかわらず酷い仕打ちを受けたとして問題になっている。

妻と夫と10歳の娘の3人で休暇を使いスペインのメノルカ島に遊びにいった。この日家族は飛行機に搭乗する前に
41D、41E、41Fの座席を購入していた。しかし彼らの乗った飛行機には3つ分の座席が無く残りの2つの席が見当たらなかった。

「私達の座席はどこ?」そう乗務員に尋ねると、「床に座っていて欲しい」と言われた。
当然離陸が開始すると床に落ち着いて座っていられるはずもなく、シードベルトも無しという危険な状態。
しかし夫婦はほとんどの時間を床で過ごしたという。

今回使用した飛行機はドイツのTUIグループの傘下であるTUI格安航空で、家族にお詫びとして30ポンド(約4200円)を支払った。
この騒動が激化すると30ポンドというわずかだったお詫びだけでなく今度は飛行機代全てを返金すると約束。

TUI航空は「最終便の航空便が変更になったため座席が消えた」と説明。代替投入された航空機の座席が
既存の航空機と異なる設計で、座席の数も少なかったのが原因だという。
またTUI航空は「今回のことは遺憾に思い、家族に会い直接謝罪したい」と述べた。



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ひでえ航空会社だ。
床って(^_^;)
離着陸時危険やん
ってか
定員超過やん

TUI航空は地雷航空!

# by marpoco2014 | 2019-01-18 06:05 | Trackback | Comments(2)

どうせババァ(^_^;)

14日は成人ならぬ性神の日?! 平清盛ゆかりの温泉が奇妙なイベント

 平清盛ゆかりの湯として親しまれ、2015年には廃業の危機に見舞われたこともある湊山温泉(神戸市兵庫区)が、
1月14日の成人の日に合わせて奇妙なイベントを開催する。その名も「珍々風呂」。
どこかで見たような形の丸太を湯船に浮かべ、利用者を迎えるという。ピンチを乗り越えた湊山温泉は、一体どうしてしまったのか。
店長の阿部大さん(46)に真意を尋ねると、「え、性神(せいじん)の日ですもん」などと意味不明なことを口走り始めた。
以下、一問一答をお届けしたい。(黒川裕生)

 -こんにちは。4年前の廃業騒ぎを取材した記者です。復活初日には、密着記事も書きました。

 「お久しぶりです」

 -このイベントはどういうおつもりなんでしょうか。そもそも「珍々」はどう読めば?

 「廃業を救ってくれた運営会社の方針で、あれから日替わりでいろんなイベントを仕掛けるようになりました。
いつ来ても楽しめる温泉を目指しています。今回のイベントも、その流れで決まりました。
『珍々』はそのまま『珍々』とお読みください。有り体に申し上げれば、男性器です」

 「テーマは風呂屋にできる少子化対策です。国の施策はどれもふがいないものばかりで、もう任せておけません。
子孫繁栄、そして世界平和を願い、私が心を込めて彫りました。珍々は全部で6本。男性風呂、女性風呂に3本ずつ浮かべます。
触るなり、なでるなり、優しく扱ってほしいですね」

 -イベント告知の反響は。

 「心配しましたが、この木を見せるとみなさん大笑いしますよ。多分大丈夫です。
それと誤解しないでいただきたいのですが、決してふざけているだけではありません。生殖器崇拝はとても長い歴史があるんです。
さまざまな宗教が確立する前から世界中に存在したと言われており、日本にも性器に似た岩がまつられたりしている所は多いんですよ」

 -そうですか。あと珍々の形が妙にリアルですね。

 「やはり気づかれましたか。私は実は美大出身で、学生時代は彫刻にもずいぶん熱中したものです。
資料を参考にしながら、細部までクオリティーを追求しました。どんな資料を見たのかは聞かないでください」

 -イベントは12~14日ですよね。終了後は?

 「入り口やカウンターに飾ろうと思っています。最近はみんなSNSのネタにいろんな写真を撮りますよね? 
温泉に来て珍々があれば絶対に撮るでしょう。インスタ映えを狙いたいですね。
『珍々温泉』としてブレークしてしまうかもしれません」

 -なるほど。ご自愛ください。




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この女風呂に入るのは
ババァだけだ!
間違いなし!

そういやその昔混浴の湯治湯に入ったら、爺2、婆6くらいだっな。当然スッポンポンやった。
(^_^;)

# by marpoco2014 | 2019-01-17 06:13 | Trackback | Comments(2)

箱だらけやん。

ネット通販大手「アマゾン」が打ち出した新たな雑誌の販売方法が波紋を広げている。

1回の注文金額が2000円以上にならないと購入できない「あわせ買い」の対象範囲が11月から拡大され、972円(税込み)未満の雑誌の多くが1冊だけでは買えなくなったのだ。

出版の現場には“衝動買い”がおさえられて販売減につながることへの懸念の声や、アマゾンの「次の一手」への警戒感が広がっている。

 「出版社と事前に話し合いが行われたとは聞かない。実施まで1カ月を切ってからの突然の変更通知だったので驚きました」

 ある出版社の雑誌編集者はそう言って、2枚の紙を示した。アマゾンが10月、出版社に送付した〈雑誌取り扱いに関するお知らせ〉と題した通知だ。
そこには、サイト上で「あわせ買い」対象となる雑誌の価格を、これまでの432円(税込み)未満から972円(税込み)未満へと変更し、平成30年11月1日から随時適用すると明記されている。

 アマゾンの「あわせ買い」は1回の買い物金額の合計が2000円以上にならないと出荷されない仕組みで、日用品を中心に広く行われている。

今回、雑誌ではその対象が拡大されることになったのだ。

物流コストの上昇

 アマゾンが雑誌の「あわせ買い」を拡大した背景には物流費用の高騰がある。商品を消費者の自宅まで素早く届けるインターネット通販はその利便性によって市場を拡大してきた。

一方で、急増する荷物を届ける物流業者の人手不足は深刻化。ヤマト運輸などが宅配便の値上げに踏み切っている。こうした物流コストの上昇が、通販業者に配送の効率化を迫っているのだ。

 これまで「あわせ買い」対象の雑誌は週刊誌など一部だったが、条件が「972円未満」に広がったとこで多くの月刊誌や季刊誌が含まれるようになる。


 

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合わせ買いしないと買わせないっていうから無理に3点選んで注文したら
3分割されて発送されたんだけどいい加減にしろマヌケ!


# by marpoco2014 | 2019-01-16 05:07 | Trackback | Comments(2)